菌根イチゴ  
    世界初  菌根イチゴを畑で継続的に栽培する。
    畑全体を装置化する。

    高設栽培、水耕栽培を凌駕する超絶栽培法。
連作障害が出ない。
病害菌を抑止出来る。

同じ畑で毎年栽培できる。
イチゴ畑全体を 
  木材腐朽菌が生息する「生きた装置」にする。「菌根イチゴ」生産装置

  つまり、イチゴ自生地の地表を木材腐朽菌で再現する。

     水耕栽培では「木材腐朽菌」が生息しない「根毛イチゴ」。
      
イチゴ栽培
   装置化した図
畝立て
生分解防草シート
 グランドパーフェクション  
  約5,6年使用できる。
「イチゴ満作 極めたパック」
   ブラックBOX
イチゴ苗
「イチゴ満作 極めたパック育苗」
  ブラックBOX 
イチゴの諸問題を・・・一挙に解決
イチゴ革命
この「イチゴ満作 極めたパック」による土耕イチゴ栽培法は、
「イチゴ満作 Kiwame1号」の開発によって、新しい土耕栽培法が生まれた。
この栽培法は、これまでの土耕イチゴ栽培法の問題点を全て解決し、
高齢者によるイチゴ栽培を継続的に行うことをカバーしたものである。


この栽培法の概要

  畑をイチゴ栽培用の「装置」と考える。
  畝立て後表面に「イチゴ満作 Kiwame1号」をマルチする。地表を木材腐朽菌が支配する地表にする。(病害菌を負け組菌にする)
  イチゴ畑に「生分解防草シート」グランドパーフェクト」を全面に敷く。
  「「イチゴ満作 極めたパック」を部品、ブラックBOXと考える。
  栽培終了後、ブラックBOXの「イチゴ満作極めたパック」を装置である畑から取り外す。(回収)
  次の作付時に新しいブラックBOXの「イチゴ満作 極めたパック」を畑に装着。
  この「イチゴ満作極めたパック」に「イチゴ満作育苗パック」を装着する。
  


利点と効果
  「イチゴ満作極めたパック」をブラックBOXにすることで、自動車、機械装置の部品交換のように出来る。
  「イチゴ満作 極めたパックク」を毎年、部品を交換することで「フザリュウム菌」「炭疽病菌」の侵入、繁殖、蔓延を防止することが出来る。
  不起耕栽培と防草シートで栽培装置である畑を楽に管理でき、清潔に保つことが出来る。雑草繁茂を防止できる。
  イチゴの根を「菌根」にすることが出来る。  菌根の効果は別項目参照
  イチゴの根が「菌根」になることで、畑、装置がエネルギーを作り、菌根がエネルギーを吸収することで、エネルギー不足が起こらない。
  地表に「イチゴ満作 Kiwame1号」を施与することで、地表は木材腐朽菌が支配するエリアとなり、
  イチゴ自生地を再現して、連作障害のない畑、装置にすることが出来る。  
  「イチゴ満作 源液」を葉の上から与え、源液内の広葉樹、針葉樹の第二次代謝成分で「体内防御システム」を構築。減農薬栽培できる。
  「イチゴ満作源液」に生息する木材腐朽菌が根、葉のエンドファイトとなり、病害菌への防御システム構築。減農薬栽培できる。
  「イチゴ満作源液」に含有する尿素、広葉樹、針葉樹の代謝成分、植物必須元素、植物ホルモンによって、活力に満ちた組織を作る。
    (うどん粉病、灰色カビ病を防止)
  高い光合成が持続する。
  夏イチゴ、四季成りイチゴを暖地でも行うことが出来る。
  高い糖度を長く持続するkとが出来る。
  木材腐朽菌の分解能力で連作することが出来る。
  木材腐朽菌が支配する土壌になるので土壌殺菌が無用になる。
  炭酸ガス施肥が無用になる。
  暖房費を軽減できる。
  回収したパックは、他の植物、例えばトマト、ナス、ピーマン、キュウリなど素晴らしい生育になる。
著作権所有者  宇井 清太

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              宇井 清太
「イチゴ満作 極めたパック」       土耕イチゴ栽培法
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